デスクワークで毎日続く首・肩・腰の痛み。気圧の変化で悪化する体調。マッサージを受けても数日で元に戻ってしまう。そんな経験はありませんか?
横浜市戸塚区の東戸塚で27年の実績を持つあすなろ整体院では、医学博士が体系化した「運動連鎖」理論に基づき、痛みの根本原因である足元や骨盤の歪みから改善する施術を行っています。
今回は、デスクワークによる慢性的な痛みに悩まれていたK様の施術事例を通じて、なぜ痛みが繰り返されるのか、そのメカニズムと改善方法を詳しくご紹介します。

K様が抱えていた複合的な身体の悩み
毎日続く首・肩・右腕の痛み
K様は管理職として多忙な日々を送られており、長時間のデスクワークが日常となっていました。
特に右側の首から肩、腕にかけての痛みが強く、マウス操作やキーボード入力の際に常に違和感を感じている状態でした。立ち上がりデスクを使用されていましたが、手を上げて作業する姿勢が逆に負担となっていたのです。
整形外科や他の整体院にも通われましたが、マッサージを受けた直後は楽になるものの、数日で元の状態に戻ってしまうことを繰り返していました。
気圧変化に敏感な体質
K様はもともと低血圧で、気圧の変化に非常に敏感な体質でした。
台風が近づいたり低気圧が来ると、目眩や頭痛が起こり、日常生活に支障をきたすほどでした。ロキソニンなどの痛み止めを飲んでいましたが、最近では効果が薄れてきていると感じていました。
このような気圧変化への敏感さは、自律神経の乱れとも関連しており、体全体の緊張状態を作り出していました。
骨盤の歪みと腰の重だるさ
以前から骨盤が前に出ている状態を指摘されており、骨盤の歪みや腰の重だるさが毎日続いていました。
妊娠・出産を経験されてから、骨盤の開きや使い方の癖が残っており、それが腰痛の原因となっていました。子育てと仕事の両立で忙しく、自分の体のケアに十分な時間を取れない状況でした。
週に1回ジムでトレーニングをされていましたが、筋肉をつけることは意識していても、体の使い方そのものを見直す機会はありませんでした。
痛みが繰り返される本当の理由
痛む場所と原因の場所は違う
多くの方が誤解しているのが、「痛い場所に原因がある」という考え方です。
肩が痛いから肩を揉む、腰が痛いから腰をマッサージする。これは対症療法であり、一時的な緩和にしかなりません。K様の場合も、肩や腰の痛みの本当の原因は別の場所にありました。
当院の院長が最初の検査で発見したのは、足の立ち方の癖でした。K様は小指側に体重をかけて立つ癖があり、これが全身のバランスを崩す起点となっていたのです。
運動連鎖が生み出す負のスパイラル
人間の体は、一つの部位の歪みが連鎖的に他の部位へ影響を及ぼします。
これを医学的に「運動連鎖(Kinetic Chain)」と呼びます。整形外科医アーサー・シュタインドラー博士が確立したこの理論は、解剖学と運動力学に基づいた科学的アプローチです。
K様の場合、足の外側に体重がかかることで、膝の外側の筋肉が緊張し、股関節が外に開き、骨盤も外に開こうとします。開いた骨盤を安定させようと、お尻や太ももの筋肉が過剰に働き、これが慢性的な腰の重だるさを生み出していました。
さらに、骨盤が不安定だと、上半身を支えるために背骨周りの筋肉が常に緊張します。これが肩甲骨周辺の硬さとなり、首や肩のコリにつながっていたのです。
反り腰と隠れ猫背の関係
K様は一見すると姿勢が良く見えましたが、実は「隠れ猫背」の状態でした。
骨盤が前に出る反り腰の姿勢を取ると、頭の重心が後ろに来るため不安定になります。そのため、無意識に顔を前に出して視野を確保しようとし、結果として背中が丸くなる「隠れ猫背」になっていたのです。
この姿勢は、見た目には背筋が伸びているように見えますが、実際には腰・背中・首に大きな負担をかけ続けます。K様の慢性的な痛みの大きな要因がここにありました。

あすなろ整体院の科学的アプローチ
国家資格者による精密な検査
当院では、施術前に必ず詳細な検査を行います。
国家資格「柔道整復師」を持つ院長が、体の構造と機能を熟知した専門知識に基づいて、痛みの根本原因を特定します。K様の場合も、仰向け・うつ伏せでの姿勢チェック、膝裏の筋肉の張り具合、骨盤の開き具合など、細かく検査しました。
特に重要だったのが、足の裏のどこに体重がかかっているかの確認でした。左右とも小指側に体重がかかっており、内ももよりも外ももの筋肉が硬くなっていることが判明しました。
この検査結果から、K様の痛みの連鎖を引き起こしている起点が「足元」にあることが明確になりました。
足元から骨盤を整える施術の流れ
施術は、まず足元からのアプローチで始まりました。
両足をぴったりとくっつけた状態で、内股に力を入れるエクササイズを行います。これにより、普段使えていない内ももの筋肉を目覚めさせ、外側に偏っていた体重バランスを整えます。
次に、股関節と骨盤の調整です。K様の骨盤は外に開いていたため、これを体の中心に寄せていく手技を行いました。骨盤を適切な位置に戻すことで、腰周りの筋肉の過剰な緊張が解放されます。
この段階で、K様は「腰が軽くなった」と実感されました。土台である骨盤が安定すると、その上に乗る背骨を支える力が少なくて済むため、背中や肩の緊張も自然と緩むのです。
上半身の調整と姿勢改善
骨盤が安定した後は、上半身の調整に移ります。
K様の場合、デスクワークで右腕を酷使しており、肘の外側の筋肉が非常に硬くなっていました。この部分は手首の動きと連動しており、マウス操作で固定された手首が原因で硬直していたのです。
院長は肘の外側のツボを押しながら、K様に手首を動かしてもらいました。これにより、奥の筋肉がスライドして動き、血流が改善します。この手技は座りながらでもできるため、仕事中のセルフケアとしても指導しました。
また、巻き肩を改善するために、大胸筋のケアも重要です。胸の筋肉が硬くなると、肩が内側に巻き込まれ、肩甲骨周りの筋肉に負担がかかります。K様にはご自宅でのセルフケアとして、胸筋のマッサージ方法も伝えました。
自律神経を整える頭部と目のケア
K様のもう一つの悩みである、気圧変化への敏感さに対しては、自律神経を整えるアプローチも行いました。
後頭部の筋肉は、目の動きと連動しています。デスクワークでモニターを見続けると、視線を細かく動かすために後頭部の筋肉が緊張します。この緊張が首のコリや頭痛につながり、自律神経の乱れにも影響します。
施術では、後頭部の筋肉をほぐし、こめかみや目の周りの眼輪筋も丁寧にケアしました。目を閉じた状態で眼球を上下左右に動かすエクササイズも行い、目の疲れを取り除きました。
K様は施術後、「目がスッキリして視界が明るくなった」と感想を述べられました。

施術中に見えたK様の生活習慣
デスクワークの工夫と落とし穴
K様は健康意識が高く、職場では昇降式タイプのデスクを導入されていました。
しかし、自宅でリモートワークの際、低いデスクでは手を上げた姿勢で長時間作業することが、逆に肩や腕への負担となっていました。立ち姿勢自体は良いのですが、デスクの高さや作業姿勢にも注意が必要です。
また、コロナ以降、オンライン会議が増え、駅のブースなどでも仕事ができるようになった反面、「逃げ場」がなくなり、常にパソコンに向かう時間が増えたそうです。この環境の変化が、体への負担を増やしていました。
院長からは、座りながらでもできる簡単なストレッチや、時々立ち上がって歩くことの重要性をアドバイスしました。
トレーニングとセルフケアのバランス
K様は週に1回ジムでトレーニングをされており、筋肉をつけることを意識されていました。
医師からも「筋肉をつけないとヤバい」と言われ、真面目に取り組んでおられました。しかし、トレーニング後のストレッチが不足していたため、筋肉が硬くなりやすい状態でした。
また、以前は寝る前にストレッチをする習慣があったそうですが、子育てで忙しく、子どもと一緒に寝落ちしてしまうため、最近はできていないとのことでした。
院長からは、完璧を目指さず、歯磨きの時間や洗い物の後など、ちょっとした隙間時間に体を伸ばす習慣をつけることを提案しました。
食生活と体の硬さの関係
施術中の会話で、K様の食生活についても話題になりました。
K様は甘いものをあまり食べず、ナッツ類を常備されているとのことでした。これは非常に良い習慣です。院長によると、砂糖を多く摂取する人は筋肉や筋膜が硬くなりやすく、施術の効果も持続しにくいそうです。
逆に、ナッツ類は良質な脂質を含み、満腹感も得られるため、デスクワークで頭を使う方には最適なおやつです。どうしても甘さが欲しい時は、砂糖よりも蜂蜜やメープルシロップの方が体への負担が少ないとアドバイスがありました。
また、K様は妊活中から漢方を飲まれており、体調管理に気を配っておられました。こうした日々の積み重ねが、体の回復力を支えています。
施術後の変化とK様の実感
施術直後の体感の変化
施術後、K様は体の軽さを実感されました。
特に腰の重だるさが軽減し「骨盤が安定している感じがする」とおっしゃいました。肩や首の可動域も広がり、振り向く動作がスムーズになりました。
また、目の疲れが取れたことで、視界が明るくクリアになったそうです。デスクワークで酷使していた目と脳の疲労が、頭部のケアで軽減されたのです。
K様は「こんなに体が軽くなるとは思わなかった」と驚かれていました。
痛みの根本原因への気づき
K様にとって最も大きな収穫は、痛みの根本原因が「足元」にあったという気づきでした。
これまで何度もマッサージを受けても改善しなかったのは、痛む場所だけを揉んでいたからです。足の立ち方の癖が骨盤の歪みを生み、それが腰痛や肩こりにつながっているという連鎖を理解されました。
院長からは、日常生活での立ち方の意識について具体的なアドバイスがありました。歯磨き中や洗い物の時など、ちょっとした時間に足裏全体で均等に立つ練習をすることで、徐々に体の使い方が変わっていくそうです。
K様は「これなら続けられそう」と前向きな表情でした。
継続ケアの重要性
1回の施術で大きな変化を実感されましたが、長年の体の癖を完全に改善するには継続的なケアが必要です。
K様のように、仕事と育児で忙しい方は、通院と自宅でのセルフケアを組み合わせることが効果的です。定期的に専門家のチェックを受けながら、日々の生活で体の使い方を意識していくことで、痛みを繰り返さない体を作ることができます。
院長からは、「治ったり戻ったりを繰り返すのではなく、徐々に良い状態を維持できる期間を延ばしていくことが大切」とアドバイスがありました。

同じような悩みを持つ方々の事例
デスクワークによる慢性痛のケース
当院には、K様と同じようにデスクワークによる慢性的な痛みに悩む方が多く来院されます。
30代の会社員M様は、肩こりと頭痛がひどく、週に2回は頭痛薬を飲んでいました。検査の結果、M様も足の外側に体重がかかる癖があり、骨盤が開いていることが判明しました。
足元からの施術と、デスクの高さ調整、定期的な休憩の取り方などのアドバイスを実践したところ、3ヶ月後には頭痛薬がほとんど不要になりました。
産後の骨盤の歪みと腰痛
産後の骨盤の歪みに悩む方も多くいらっしゃいます。
40代のY様は、出産後5年経っても腰痛が改善せず、子どもを抱っこするのもつらい状態でした。妊娠中にガニ股の歩き方が癖になり、産後もその使い方が戻っていませんでした。
骨盤を締める施術と、内ももを使う歩き方の指導を続けた結果、2ヶ月後には腰痛が大幅に軽減し、子どもと公園で遊べるようになりました。
気圧変化に敏感な体質の改善
気圧の変化で体調を崩しやすい方も、自律神経の調整で改善するケースがあります。
50代のT様は、低気圧が来ると必ず目眩と吐き気に悩まされていました。体全体の緊張が強く、特に首から肩、後頭部の筋肉が硬直していました。
全身のバランスを整える施術と、自律神経を整える頭部のケアを継続したところ、気圧変化への反応が徐々に穏やかになり、日常生活への支障が大きく減りました。
自宅でできるセルフケアのポイント
足裏全体で立つ意識
K様に最も重要なアドバイスとして伝えられたのが、「足裏全体で均等に立つ」意識です。
小指側に体重がかかる癖を改善するには、親指の付け根、小指の付け根、かかとの3点で三角形を作るイメージで立つことが大切です。ただし、歩いている時や移動中に意識しすぎると、逆に転倒の危険があります。
おすすめは、歯磨き中、エレベーターを待っている時、洗い物の後など、静止している時に意識することです。毎日少しずつ練習することで、無意識でも正しい立ち方ができるようになります。
胸筋のセルフマッサージ
巻き肩を改善するには、胸筋のケアが欠かせません。
お風呂上がりにボディクリームを塗る時や、お風呂の中で体を洗う時に、鎖骨の下から胸の外側にかけて、優しくマッサージします。痛気持ちいい程度の強さで、筋肉をほぐすイメージで行います。
胸筋が柔らかくなると、肩が自然と開き、肩甲骨周りの負担が減ります。デスクワークで前かがみになりがちな方には特に効果的です。
肘のツボ押しと手首の運動
デスクワークで腕が疲れた時は、肘の外側のツボを押しながら手首を動かすケアが有効です。
左手で右肘の外側を押さえ、右手首を上下にパタパタと動かします。奥の筋肉が伸び縮みするのを感じながら、20回程度繰り返します。反対側も同様に行います。
この方法は座りながらでもできるため、仕事の合間やトイレ休憩の時にも実践できます。K様も「これなら続けられる」と喜ばれていました。
後頭部と目のリラックス
気圧変化への敏感さを和らげるには、後頭部と目のケアも重要です。
寝る前に、仰向けに寝た状態で、両手の親指を後頭部の髪の生え際あたりに当て、優しく押します。そのまま深呼吸を5回程度行うと、後頭部の緊張がほぐれます。
また、目を閉じて、眼球を上下左右にゆっくり動かす運動も効果的です。目の周りの筋肉がリラックスし、自律神経が整いやすくなります。

あすなろ整体院が選ばれる理由
27年の実績と6万回以上の施術経験
あすなろ整体院は、東戸塚で27年の実績を持ち、のべ6万回以上の施術を行ってきました。
この膨大な臨床経験により、多様な症状に対応できる技術と知識が蓄積されています。一人ひとりの体の状態を正確に見極め、最適な施術プランを提案できるのが強みです。
診察券番号が1桁台の常連のお客様もおり、長年地域の健康を支え続けてきた信頼の証です。
科学的根拠に基づく施術
当院の施術は、院長の経験則だけに頼るものではありません。
医学博士が体系化した「運動連鎖」理論という、解剖学と運動力学に基づいた科学的アプローチを採用しています。この理論は世界中の理学療法やスポーツ医学で応用されており、信頼性の高いものです。
国家資格「柔道整復師」を持つ院長が、この理論を深く理解し、臨床で実践しています。体の構造と機能を熟知した専門家だからこそ、根本原因を見極めることができます。
一人ひとりに合わせたオーダーメイド施術
当院では、マニュアル通りの施術は行いません。
K様の事例でもわかるように、同じ「肩こり」「腰痛」でも、その原因は人それぞれ異なります。足の立ち方、骨盤の状態、筋肉の硬さ、生活習慣など、あらゆる要素を総合的に判断し、その方に最適な施術を組み立てます。
また、施術だけでなく、日常生活でのセルフケア方法も具体的に指導します。忙しい方でも続けられる、簡単で効果的な方法を提案するのが当院の特徴です。
よくある質問
施術は痛くないですか?
当院の施術は、基本的にソフトな手技で行います。
骨をボキボキ鳴らすような強い矯正は行わず、筋肉の緊張を優しくほぐしながら、骨格を正しい位置に導いていきます。K様も「痛みはなく、心地よい刺激でリラックスできた」とおっしゃっていました。
ただし、筋肉が非常に硬くなっている部分は、ツボを押した時に「痛気持ちいい」感覚があることがあります。強さは調整できますので、遠慮なくお伝えください。
1回の施術時間はどのくらいですか?
初回は、カウンセリングと検査を含めて約1時間です。
お体の状態を詳しくお聞きし、検査で根本原因を特定した上で施術に入ります。2回目以降は、40分から50分程度が目安です。
K様の場合も、初回は約1時間かけて丁寧に施術を行いました。時間に余裕を持ってお越しいただくことをおすすめします。
何回くらい通えば改善しますか?
症状や体の状態によって個人差がありますが、多くの方は3回から5回程度で変化を実感されます。
K様のように長年の慢性的な痛みの場合、1回の施術で大きな変化を感じても、体の癖を完全に改善するには継続的なケアが必要です。最初は週に1回、状態が安定してきたら2週間に1回、月に1回とペースを調整していきます。
大切なのは、「治ったり戻ったり」を繰り返すのではなく、徐々に良い状態を維持できる期間を延ばしていくことです。
妊娠中でも施術を受けられますか?
はい、妊娠中の方も安全に施術を受けられます。
当院では、お腹に一切触れることなく、足元や骨盤からアプローチする施術を行います。運動連鎖の理論を活用することで、お腹への負担をかけずに骨盤を安定させることができます。
ただし、週数や体調によっては施術をお控えいただく場合もありますので、まずはご相談ください。
デスクワークの合間にできるケアはありますか?
はい、座りながらできる簡単なケアがあります。
肘の外側を押しながら手首を動かす運動は、デスクワークの合間に最適です。また、1時間に1回は立ち上がって、軽く体を伸ばすことも重要です。
トイレ休憩の時に、足裏全体で立つ意識を持つだけでも、体の使い方が徐々に変わっていきます。完璧を目指さず、できる範囲で続けることが大切です。
保険は使えますか?
当院は自費診療となります。
保険適用の整骨院とは異なり、時間をかけて根本原因から改善する施術を行っています。料金や施術内容の詳細については、お問い合わせ時にご説明いたします。
予約は必要ですか?
はい、当院は完全予約制です。
お一人おひとりに十分な時間を確保し、丁寧な施術を行うため、事前のご予約をお願いしています。お電話またはお問い合わせフォームからご予約ください。

まとめ:痛みを繰り返さない体づくり
K様の事例を通じて、慢性的な痛みの根本原因と改善方法をご紹介しました。
多くの方が、痛む場所だけを対処しても改善しない経験をされています。それは、痛みの本当の原因が別の場所にあるからです。足の立ち方の癖が骨盤の歪みを生み、それが腰痛や肩こりにつながる。この連鎖を断ち切るには、根本原因からアプローチする必要があります。
あすなろ整体院では、医学博士が体系化した運動連鎖理論に基づき、27年の実績と6万回以上の臨床経験を持つ国家資格者が、あなたの痛みの根本原因を見極めます。
デスクワークで毎日続く痛み、マッサージを受けてもすぐ戻ってしまう症状、気圧の変化で悪化する体調。そんな悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。
痛みを繰り返さない体づくりを、一緒に始めましょう
ご予約やお問い合わせ案内
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皆様の「長年の痛み」「体の違和感」にしっかり寄り添います。
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